女性器形成
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女性器形成

 

(婦人科形成)

●小陰唇縮小術

●大陰唇縮小術

●膣縮小術

 

●注意事項

●Q&A 

 


●陰唇縮小術

 女性器の悩みでもっともポピュラーなものは、小陰唇の大きさ・形についてですが、加齢や出産にともなう膣の緩みを気にされている女性も少なくありません。

 相談時間  20分  麻酔 20分    手術時間  120分 前後

・剃毛
 手術の3日前に、陰部の全ての毛をツルツルの状態に剃ってください。一部の毛が残っていますと、毛先が手術野に入り、不潔となります。あまり直前に剃ると、皮膚が炎症することがあります。

※手術費用と他に別途下記費用がかかります。
診察費3240円    処置費1080円    追加の麻酔費3240円(希望者)
お薬・イソジン・テープ代2700円    ご予約の際には予約金(10,000円)が手術費と別途必要。

 


 

●膣縮小

膣が拡大すると、弛んだ見た目となり、膣内腔が見えてしまいます。また締りが悪いため、お風呂の水が入ってきて音がしたり、内腔の粘膜が飛び出して来たりすることがあります。


膣縮小では、こうした拡張したトンネル(管状)構造に対し、トンネルの床(肛門側)を4~5cm幅(全長は12cmほど)で切って縫い縮めることで、締りを良くします。

 


 

当院では、「出産による変化(老化)」の改善手術をテーマとして扱っております。
2回目以降の手術は、費用のご負担が軽くなるように配慮しております(手術費 半額)。

当院では以下の手術を3~5カ月ほどおきに、追加してお受けになる方が多く、やはり患者さまの満足度も高いように思われます。

(陰部の変化が気になる方)
・膣縮小術
・膣脂肪注入

・陰唇縮小術

(体型の変化が気になる方)
・乳輪縮小術
・乳頭縮小術

※膣縮小には、6カ月後に膣内に「脂肪注入」を追加して行うと、より効果的です。
 脂肪採取部位(通常は大腿)は脂肪吸引と同様の効果となりますので、脚が細くなります

 

 

 

 

 

 

 

 

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