生活習慣病とED(勃起不全)
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生活習慣病とED(勃起不全)

2014年10月07日(火)5:42 PM

生活習慣病は、誰にでも起こり得るものであり、生活を徐々に蝕んでいく病気です。

また、自覚症状がない為、放置されがちです。

原因としては、喫煙、飲酒、食生活、運動不足、肥満、ストレスなどが考えられます。

主に、高血圧症、糖尿病、高コレステロール血症などを引き起こし、心臓病や脳卒中のように死に至る病にもつながります。病状も少しずつ悪化していきます。

年代的には、40代、50代が多く、突然、高血圧、糖尿病、高コレステロール血症を指摘され、運動や食事療法、および減量等を指導されることになります。

しかし、今までの生活習慣を、中々変えることが出来ないのが現状です。

また、生活習慣病により、勃起能力も低下してきます。

 

生活習慣病による勃起不全の患者さんが、多数来院されてます。

一人で悩まず、早期の診断治療をおこないましょう。

 

東京都豊島区北大塚   かいせいクリニック大塚



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